2026年6月30日火曜日

詩ことば日記  はじめての詩を、やさしくつづる場所: サッカーワールドカップ ブラジルVS日本を見て詩を 創りました。

詩ことば日記  はじめての詩を、やさしくつづる場所: サッカーワールドカップ ブラジルVS日本を見て詩を 創りました。:   谷川俊太郎・宮沢賢治になったつもりでかいてみよう。 「進歩」 子どものころ わが家にテレビはなかった 夕暮れになると 近所の家へ走る プロレス中継 力道山だったのか ジャイアント馬場だったのか そんなことより ひとつの白黒テレビを囲み 大勢が笑い 驚き 歓声をあげ...

0 件のコメント:

コメントを投稿

五七五と三十一音の小径 俳句・短歌・川柳で綴る日々の彩り: 梅雨の夜や 優勝目指す 侍よ

五七五と三十一音の小径 俳句・短歌・川柳で綴る日々の彩り: 梅雨の夜や 優勝目指す 侍よ :   梅雨の夜や 優勝目指す 侍よ (5・7・5) 梅雨の夜 優勝願う 侍よ (5・7・5) 梅雨の夜 夢は優勝 侍よ (5・7・5) 梅雨の夜 世界を挑む 侍よ (5・7・5)